これからの高齢化の社会どうなるんでしょう?

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 在宅介護を受けている人の6%が床ずれ=褥瘡(じょくそう)=を患い、全国で少なくとも12万人にのぼると推計されることが、日本褥瘡学会(理事長=森口隆彦・川崎医大教授)の調査で明らかになった。
−記事引用−
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070305-00000101-yom-soci

介護保険法
この法律は、加齢に伴って生じる心身の変化に起因する失病等により(中略)、 入浴、排せつ、食事等の介護、機能訓練並びに看護及び療養上の管理その他医療を要する者等について、(中略)自立した日常 生活がを営むことができるよう、必要な保険医療サービス並びに福祉サービスに係わる給付を行うため、国民の共同連帯の理 念に基づき介護保険制度を設け、(中略)もって国民の保険医療の向上及び福祉の増進を計ることを目的とする。


この介護保険法といい、障害者自立支援法といい、何だかうまく切り離されてしまっているように思います。
この先不安ですよね。

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コメント
この記事へのコメント
やまだ あきつぐ
床ずれ これは成った者しかわかりません、と ある病院で4日間 ベットに括られ ナースコールをしても 取り合ってもらえず 他の医師に検査をして貰った所 医療ミスだから病院を告訴するから 病院名を聞かれましたが 最後まで言わず 
皮膚移植しか方法がないとまで 言われましたが 薬だけ支給してもらい 自分の気力だけで 治療しました 現在は皮膚はありません、湿度の低い所では暮らせません、今は 適度の湿度が有る所でないと 傷口が 瘡蓋の様に割れ 歩く事も 間々成りません、医療もこれから 日々進歩すると思いますが、心ある看護師さんが多く育って欲しいです、心無い医師と看護師のお陰で、取り返しのつかない状態になりました。心の通った医療 看護が行われる事をいのります。 
2007/03/05(月) 11:23 | URL | 山田 晃嗣 #/sT/X7AM[ 編集]
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